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  <title>オステオパシーｰ整体院「Ｈａｒｍｏｎｙ」</title>
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  <description>Harmonyでのセラピーレポートです。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 30 Jan 2009 10:53:19 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>頸椎ヘルニア</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>首に問題がある方は、結構多い。</p>
<p>生活に支障がでるほどではなくても、<br />
パソコンをやったり、手作業をするために<br />
下を向いたりしていると、<br />
すぐに首が辛くなってしまう、、、。</p>
<p>首に違和感を感じていなくても<br />
なんだかよく眠れない、<br />
朝、なかなか起きれない、、、<br />
なんて人は、首の問題を抱えていることが多い。</p>
<p>中でも、激痛があったりで生活に支障をきたし、<br />
長く苦しむのは、頸椎ヘルニア。</p>
<p><br />
頸椎ヘルニアは、椎間板ヘルニアの首バージョン。</p>
<p>◆椎間板ヘルニアとは◆<br />
椎間板ヘルニアっていうのは、<br />
椎体と椎体（首でいえば、頸椎といわれる骨と骨）の<br />
間にある椎間板が突出し、周辺の神経の枝（神経根）<br />
を圧迫すると激痛が起きたり、<br />
脊髄が圧迫を受けると、まひやしびれや脱力感がでて<br />
運動が障害されたりする。<br />
<br />
◆頸椎ヘルニアの症状◆<br />
頸椎ヘルニアの場合なら、首だけでなく腕や手に<br />
強い痛みがでたり、しびれやまひ、腕が上げられない<br />
といったことや、手が思うように動かせなかったり。<br />
また、首まわりの肩や背中といったエリアが<br />
ひどく重く感じる「ひどい肩こり」や<br />
頭痛や吐き気、ひどくなると排尿の問題もでてくる。</p>
<p>◆頸椎ヘルニアの症状のはじまりと検査◆<br />
圧迫の度合や脊髄の面積により、<br />
軽傷から重度まで症状には、段階がある。</p>
<p>少しずつ症状がでてくるといった場合もあれば、<br />
長時間、上や下をみている動作の末に、<br />
ズキュンと痛みが発生する場合も。</p>
<p>とにかく慌てて病院にいって、ＭＲＩをとり、<br />
椎間板の突出がみられれば<br />
「頸椎ヘルニアですね、、、。」<br />
と悲しい宣告をされる。<br />
<br />
◆頸椎ヘルニアの治療◆<br />
頸椎ヘルニアの治療にいったては、<br />
症状が軽い場合は<br />
手術ではなく、頚椎安静、固定、牽引、薬物療法、<br />
神経ブロックなど保存的治療をとることになり、</p>
<p>これ以上、痛みが我慢できない、とか、<br />
何を触れているか分らないほどのしびれがある、<br />
ボタンのかけはずしや、箸を使う、字を書くといった<br />
日常的な動作が困難になってしまったり、<br />
排尿の問題が起きたりしてくると手術が適用される。</p>
<p>判断基準のひとつに、手を握ったり開いたりする動作が、<br />
10秒間に20回を下回る時というのもあるようだ。</p>
<p>問題は、手術を選択した場合、<br />
必ず、改善するという保証はないということ。<br />
なので、手術は最後の手段にしたいところ。<br />
<br />
◆頸椎ヘルニアに対するハーモニーの考え◆<br />
私が頸椎ヘルニアを施術する場合、<br />
一番の課題は、</p>
<p>「何故、椎間板が突出してしまうのか？」</p>
<p>これを徹底的に探すこと。</p>
<p><br />
頸椎に挟まれている 柔軟性がある椎間板が<br />
突出するということは、それを挟んでいる<br />
頸椎が様々な原因により傾むいたりして、<br />
椎間板を押し出してしまうから。</p>
<p>言い換えれば、<br />
「何故、頸椎が傾いてしまうのか？」<br />
それを探すのが改善への近道になる。</p>
<p><br />
あの内臓マニピュレーション創始者のバラル先生が<br />
いっていたけど、<br />
「頸椎は、風見鶏のように周囲からの影響を受ける」</p>
<p>これは本当に、その通り。<br />
頸椎は、勝手に右や左に歪むわけではない。<br />
ひっぱられてしまうのだ。</p>
<p>つまり、頸椎を矯正するには、<br />
まず、歪みの元となっている原因を改善してから、<br />
頸椎を矯正する。</p>
<p>ひっぱる原因が解除されていれば、<br />
頸椎の位置を戻すのに、強い力は必要ない。<br />
もともと組織は、正しい方向へ戻りたがっている。<br />
それをサポートしてあげるだけなのだから。<br />
<br />
<br />
◆ハーモニーでのオステオパシー的アプローチ◆<br />
先日、病院で、頸椎ヘルニアという診断がでており、<br />
長い間、辛い思いをしている方が来院された。</p>
<p>色々な問題をもっている方だったけど、<br />
一番の原因は、<br />
咽頭の後方にあるリンパ節の腫れが<br />
頸椎を引っ張っていたこと。<br />
もちろん、ここのリンパ節が腫れるのにも理由がある。<br />
それを解除してあげて、リンパ管を開いてから、<br />
つまったリンパ節を開通させる。</p>
<p>その後、頸椎を矯正すると、<br />
パズルがはまる様に、ストンとよい位置に収まってくれる。</p>
<p>施術後は、首の痛みが取れただけでなく、<br />
首の軽さに感激していた。<br />
でもこれが本来の首の状態なのだ。<br />
首の問題が改善されると、悩まされていた疲労感や<br />
倦怠感も解消されてくる。</p>
<p>今回は、リンパ節の腫れが、<br />
直接的な要因の一つになっていた。<br />
もちろん、他の原因が問題になることもある。<br />
<br />
◆リンパの障害について◆<br />
リンパ節の腫れは、首だけでなく、<br />
身体の様々な場所で、問題を引き起こす。<br />
どんな問題を引き起こすのか挙げていけば、<br />
そのバリエーションの多さに、きっとみんな驚くだろう。</p>
<p>リンパの問題は、血液の流れも障害させる。<br />
リンパが障害される時は、薄い埃が舞い降りてくるように<br />
少しずつ少しずつ積もり重なり、ある域に達すると、<br />
ドーンと強烈な痛みなんかで、強い自己主張をしてくる。</p>
<p>だけど、なかなか気づかれることが少ない影武者的な存在。<br />
そして全身に散らばる広いネットワークをもつ身体の管理者。</p>
<p>少しずつ、その症例を紹介していきたいと思ってます。</p>
<p>頸椎ヘルニアで手術を悩んでいる方、<br />
もちろん、そこまでいっていない方も、<br />
オステオパシーは、試す価値ありです。</p>
<p>ハーモニーでは、原因追究型の施術をモットーとして<br />
日々、検査法、施術法を開発しています。</p>
<p>何が問題を引き起こしているのか？<br />
一緒に探していきましょう。<br />
少しでも改善に近づけるように。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>首の問題</category>
    <link>https://osteopathyheart.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E9%A0%B8%E6%A4%8E%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2</link>
    <pubDate>Fri, 30 Jan 2009 10:53:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>下肢のリンパ浮腫 </title>
    <description>
    <![CDATA[<p>(クライアント）・女性・８０歳・車椅子での生活・左下肢（膝から下）のリンパ浮腫・糖尿病 <br />
-------------------------------------------------------------</p>
<p>◆リンパって？◆<br />
まず、リンパって言葉をよく聞くけと、あまりわからないという方のために、概略を説明。<br />
身体の中には、様々な液体が流れています。<br />
よく知っている栄養を運ぶ血液や代謝による老廃物を運ぶリンパ液、細胞間にある組織液などです。<br />
リンパ液が流れるリンパ管は、身体中に網目のように張り巡らされていて２４時間、体の毒素を運び<br />
とってくれるとても重要な働きがあります。</p>
<p>◆リンパ浮腫◆<br />
ところが、そのリンパ管がつまったり、手術などでリンパ節を切除すると、リンパの通り道が遮断され、<br />
リンパの通りが悪くなり、そのエリアのリンパ液がたまり、まるで腫れたような状態になってしまうのが<br />
リンパ浮腫。</p>
<p>この女性のように日常的に車いすを利用し、あまり歩くことがない場合は、なおさら歩行による体液の<br />
下から上への流れが促進されないので、下の方、つまり足にリンパ液がたまってしまうのです。</p>
<p>リンパ液の通り道の遮断具合によりその腫れる度合は変わりますが、とても重く、<br />
ときには、皮膚や神経を刺激し痛みも伴います。</p>
<p>◆検査◆<br />
リンパ浮腫の場合、リンパ管のつまりだけが原因でもないのだけど、まず、どこのエリアにより障害が<br />
あるかを触診によりチェックしていくと、この女性の場合は、膝の後ろにある「膝窩リンパ節」でリンパや<br />
静脈の流れがあまり感じない。</p>
<p>膝関節に外旋変位があり、リンパ節だけでなくそこを通る膝窩静脈の戻りを妨害している。</p>
<p>◆セラピー◆<br />
<a target="_blank" href="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/File/d187b1f7.jpeg"><img alt="d187b1f7.jpeg" align="right" border="0" src="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/Img/1224073021/" /></a><br />
膝関節の調整後、静脈の循環の確保、そしてリンパ液の循環を促進してあげると、短時間で膝下の<br />
円周が細くなった。<br />
１週間後以降も、膝下周囲の太さはあまり戻っていない。経過はいいようです。<br />
ただ彼女の場合、足先の浮腫がまだ残る。<br />
下肢のリンパ管は、大腿よりも、足、特に、足底にダントツに多い。<br />
糖尿病の影響もあり、こちらの浮腫はなかなか難しい。<br />
現在までで週１度のセラピーを３回ほど。追って報告します。 <br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>リンパ</category>
    <link>https://osteopathyheart.blog.shinobi.jp/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%91/%E4%B8%8B%E8%82%A2%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%91%E6%B5%AE%E8%85%AB%20</link>
    <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 12:16:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ふらふらして歩けない。 </title>
    <description>
    <![CDATA[<p>クライアント）<br />
半年前くらいから、めまいがはじまり歩行を含め（杖が必要）、家事などにも影響がでてきている。<br />
また活発な性格だったが、最近では　何もやる気がでないという。<br />
・女性：７０代<br />
・右手骨折（尺骨）の後遺症で右手を使うとかなり痛みがでる。・・・病院で神経がずれていると診断され手術をする予定。<br />
・噛み合せが悪い。<br />
<br />
---------------------------------------------------------<br />
<a target="_blank" href="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/File/2982b83c.jpeg"><img alt="2982b83c.jpeg" align="left" border="0" src="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/Img/1224066065/" /></a><a target="_blank" href="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/File/3ffb504f.jpeg"><img alt="3ffb504f.jpeg" align="middle" border="0" src="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/Img/1224066064/" /></a><br />
◆「めまい」は何故おこるのか？　<br />
耳は、外側から３つのエリアにわけて名前がついています。耳の穴から鼓膜までを外耳、鼓膜の奥の鼓室から耳管をあわせて中耳、その奥にある前庭・半規管、蝸牛を内耳です。<br />
平衡バランスは、一番奥の内耳でキャッチした身体の位置情報が前庭神経を通って、小脳や大脳へと伝えられます。<br />
「めまい」は、このしくみのどこかに障害が生じると起こります。（真性めまい）その他にも平衡バランスシステムに異常がなくても、血圧や内分泌系などの全身の病気が原因の場合やストレスなどが原因の場合もあります。(仮性めまい)</p>
<p><br />
◆「めまい」の種類<br />
　「めまい」は大きく４つに分類できます。</p>
<p>① 回転性めまい：「ぐるぐる回転する」ように自分自身や周囲が回転するように「感じます。 <br />
② 浮動性めまい：「ふわふわする」感じで、脳幹や小脳に虚血が起こることによって起きます。 <br />
③ 失神、前失神：「立ちくらみ」や、「気が遠くなる感じ」で目の前が真っ暗になったり、冷や汗、悪心がでたりします。 <br />
④ 心身ストレス性めまい：情緒不安定や、うつ病などのメンタルの問題で起きます。「頭がふらふらする」「目がくらむ」「倒れそう」など表現されます。</p>
<p><br />
◆めまいの原因原因がどこにあるかによって分類されます。</p>
<p>① 末梢性：<br />
内耳（三半規管や耳石器など）や前庭神経に問題がある場合。<a target="_blank" href="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/File/137e3194.jpeg"><img alt="137e3194.jpeg" align="right" border="0" src="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/Img/1224066063/" /></a><br />
・メニエール病やメニエール症候群：反復性と難聴や耳鳴りを伴います。自律神経障害や内耳の循環障害でリンパ液が過剰に溜まってしまい（内リンパ水腫）、身体が傾いているという誤った情報が脳へ送られます。<br />
・良性発作性頭位眩暈症：頭を特定の方向へ動かす（寝返りや起き上がる動作など）ことで起こります。前庭器（耳石器）の耳石の異常が関係します。<br />
・前庭神経炎、：脳へ情報を伝達す神経なので、治療が遅れると難聴や顔面神経マヒなどが起きます。</p>
<p>② 中枢：<br />
脳幹部や小脳に血流が不足する為に起こります。腫瘍や脳出血、梗塞による血流障害により起きるめまいです。「身体が傾いている」という情報は脳まで届きますが、それに対応した姿勢や目の動きの調整ができません。　<br />
・椎骨脳底動脈循環不全</p>
<p>③ 循環系：<br />
血圧の問題、動脈硬化症などの循環系の問題や、高脂血症・糖尿病などの内分泌系の問題により脳の血流が一時的に減少して起きる全身の病気からが引き起こされます。<br />
・甲状腺機能低下</p>
<p>④ 心因性：過度のストレスによるうつ症状などや自律神経失調症により起こるめまい。</p>
<p><br />
◆まずは病院で検査</p>
<p>　普通は耳鼻咽喉科ですが、めまい専門の科で、めまい外来、平衡神経科、神経耳科などもあります。突然めまいを起こして倒れて、目の焦点が動かないときは脳梗塞、脳出血の疑いがあるので救急車で病院へいってください。また激しい頭痛・視力障害、手足のしびれ、ろれつが回らないなどの症状が伴うときは、中枢性の疑いがあるので脳神経外科になります。（わからない時は病院に相談してください）</p>
<p><br />
◆オステオパシー的アプローチ◆</p>
<p>このクライアントの方に確認すると、「まるで雲の上をあるくようなフワフワした感じ」という表現だった。<br />
この段階で、「浮動性めまい」の可能性が高く、半年以上たっていることや、激しい頭痛はないとのことから急を要する状態のものではないと感じた。　</p>
<p>　まずは、全身検査をすると、身体が全体的に右へ傾いている。本人も右肩が凝って仕方がないとのこと。検査をすすめると、右への傾きのおもな原因は、数年前に骨折した右手首であると判った。身体は全体的に右へ強くひっぱられており、その補正として頭部は反対の左へ傾いている。<br />
　一番、影響をうけているのが、後頭蓋窩で強い変位と圧迫がみられた。<br />
<a target="_blank" href="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/File/dcbeb05f.jpeg"><img alt="dcbeb05f.jpeg" align="right" border="0" src="//osteopathyheart.blog.shinobi.jp/Img/1224064879/" /></a><br />
この部位の変位があると、椎骨動脈の循環が障害されやすい。<br />
これにより「椎骨脳底動脈循環不全」の疑いが高く小脳への血流が不足していると考えられる。 <br />
　まずは、右手首の制限をとり、脊柱と頚椎を調整。<br />
その後、頭蓋調整により、後頭骨の位置の調整、および脳幹の位置の調整を行い小脳への血流を回復させる。</p>
<p>　ちなみにこのクライアントの頚椎は歪みが強く、めまいだけでなく、顎関節や噛み合せにも影響を与えている感じもある。</p>
<p>　調整直後は、ふらふら感が消失。１週間後に来院された時には　ふらつき感が少し戻るが、残りの制限を改善していくことで、３回目の来院時には、杖なしでかなり早く歩くことができるようになった。</p>
<p>　この方の場合、内臓など他の部位の問題もあり、現在も調整を行っている。右手首の痛みもかなり軽減している。性格も活発になり、趣味の活動も行えるようになってきた。 <br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>めまい</category>
    <link>https://osteopathyheart.blog.shinobi.jp/%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%84/%E3%81%B5%E3%82%89%E3%81%B5%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%A6%E6%AD%A9%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82%20</link>
    <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 14:01:34 GMT</pubDate>
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